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2013.12.08 Sunday

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    2013.08.02 Friday

    風立ちぬ、いざ期間限定海域に突入す

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       1日に2回PCが青い画面吐いて落ちるという事態が発生し、天変地異の前触れに怯えるこぱんです。前触れというか、もうやばいですよね。この世界というなのPCは。
       ちなみにいずれも艦これを弄っていたときなので、しばらく艦これはfirefox以外のブラウザでやろうと心に決めました。

       艦これといえば、プレイ始めてから初めてのイベントが始まったのですが、私の所属する横須賀鎮守府はずっと重くてすぐエラーが出て不安定でした。ネトゲのオープン初日に即鯖落ちメンテというのを思い出しました。いつの時代も、サーバーはぎりぎりなんですよね。そりゃ、予算がありますし。

       そして始まったイベント限定海域は、潜水対策がまったくなされていない我が艦隊では手も足も出ませんでした。海の底から狙われ放題。艦娘たちのスカートの下が露わなことに! という風に普段上部兵装がやられたとか言ってる子も下部兵装がやられてくれませんかね、駄目ですか。


       

       あと映画、『風立ちぬ』を見てきました。
       全然前情報仕入れてなかったので知らなかったんですが、堀越二郎(零戦などを作った飛行機設計者)と掘辰雄(作家・『風立ちぬ』作者)を混ぜちゃった感じなのですね。
       これ面白い手法だと思うので、歴史上の人物の女体化、現パロ化の次はミックスが流行ればいいんじゃないでしょうか。僕の考えた最強の戦国武将、時代・人物・国を無視した好きなエピソード全部乗せで、あらゆる美女ハーレムverが出来あがること請け合いですね。もう有りそうですし。

       中身は想像していたよりもエンターテインメントとして面白かったし、いろいろ細部に注目すると楽しい映画でしたね。私は眼鏡のレンズの歪みばっかり見てました。妹は可愛いし。主人公が丁寧な喋りをする(だからこそ声が庵野でも成り立つ)のも、耳心地がよかったです。

       監督が主人公や作品に自分を重ねてどうの、というのはあまり感じられませんでした。強いて言えば、いままで宮崎駿が作品の中で飛ばして来た様々な飛行機の裏側にも、こういうドラマがあるんだなと思ったくらいですね。
       色んな文明の中で簡単に飛んでますけど、あんなのが出来るまでは大変だったんだろうな、と。


       あと、作中に出てきた空母は軽空母の鳳翔さんらしいのですが、女の子の形してなかったのでまったくわかりませんでした。ガルパンにハマっても艦これにハマっても、元ネタに興味のわかないこぱんでした。
      2013.12.08 Sunday

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